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<  2012年 02月   >
  • 地元NOW
    [ 2012-02-29 10:53 ]
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    [ 2012-02-24 08:53 ]
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    [ 2012-02-22 21:17 ]
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    [ 2012-02-21 06:14 ]
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    [ 2012-02-20 06:40 ]
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    [ 2012-02-15 12:48 ]
  • 2月のコンサート   3
    [ 2012-02-13 22:01 ]
地元NOW

                     今日で2月もおしまい。
 
                   朝起きたら、雪が降ってました。
                     その雪の中を歩きました。

             ここは、あと一月もすると、桜色に染まる散歩道です。

              うちの子供たちも通ってた小学校の前を通ると、
             丁度休み時間で、皆で元気よく雪合戦してました。
                     子供たちの歓声、楽しそう!

               明日から、3月なんですねぇ・・・(*_*)ハヤイ!ハヤスギッ!






by kanon0719 | 2012-02-29 10:53 | 体育系 | Comments(0)
すらすら~
この時期は、毎年忙しい・・・

一つ山を越えました。でも、またこれから別の山が・・・

しかし、忙しいときほど、色々なことをやってみたり、出かけてみたりしたくなるワタクシ。

その上ばたばた過ごしている時の方がブログも更新しているし(笑)

でも、昨夜書いた記事は、間違って削除をぽちっしてしまい、消えてしまいました。。。

落ち着いて行動しないとNGですね。

さて・・・・

バロックダンス、舞踏譜、まだまだちゃんとは読めません・・・
(レッスン始めて一年以上経ったのですが・・・(ー_ー)!!)
なので、
自分でノートに譜面を書き写しながら、少しずつ覚えようとしています。
舞踏譜がすらすら解読できたら!!もっと世界が広がりますよね~~♪
by kanon0719 | 2012-02-24 08:53 | バロックダンス | Comments(2)
2月のコンサート  4
桒形亜樹子さんのチェンバロのソロ「FROBERGERの宇宙 第3回」

1回目も2回目も伺ってます。1回目はフレスコバルディと、2回目はルイ・クープランとの関わりだったと思います。もう何年か前でしたけど…そういえばずいぶん間が空いて3回目だったんですね。

今回の第3回のテーマは・・・ドレスデンの夜・ヴェックマンvsフローベルガー
そして、山や河での事件・フローベルガ-的『描写』の世界

飛び切り上質のユーモアを感じ、開放的なアカデミックさにどっぷりと浸かり
艶やかで鮮やかで深い音楽の中に身を置いて・・・
とても素敵なコンサートでした。

曲の場面の細かい説明付きのものが含まれた写本を使われての、語りつきの演奏も興味深く、私が認識しているのとはまた別の角度からのフローベルガーを楽しめました。
改めて(もともと好きですが)フローベルガーの魅力を再確認。

桒形さんのコンサートやレクチャーは演奏も勿論、そして、企画が大変素晴らしいのです。


これからもまたとても楽しみです。

♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~♪~~~

さて、早くあたたかくなりますように・・・・・画像は秋の庭の薔薇です。
寒さの中、薔薇の季節に夢を馳せてます。
by kanon0719 | 2012-02-22 21:17 | お出かけ(コンサート・展覧会) | Comments(2)
CD聴きながら

最近のお気に入りのCD.
LECLAIRのヴァイオリンソナタ・・・
以前、ステージに載せた曲も、これから取り組む曲も・・・好きな曲が満載。

その上、好きなヴァイオリニスト、Simon Standageさんの演奏で・・・・
何年か前に欧州の古楽セミナーに参加したとき、ヴァイオリンの講師は、Standage氏でした。レッスンを聴講させていただいたり、そういえばランチが同じテーブルになったこともあったり。
まさに「英国紳士」という感じの方でした。演奏もほんとに素晴らしいです、
日本公演も聴いたことあります~



Leclairのヴァイオリンソナタ。記憶をたどれば、3人のヴァイオリニストさんと合わせたことあります。
そのうち、娘のバロックヴァイオリンとも合わせたいなあ・・・とひそかに?!思ってます。
by kanon0719 | 2012-02-21 06:14 | 私・音楽 | Comments(0)
今日のお茶は・・・


まだまだ寒い・・・

温かな紅茶&珈琲がとても嬉しい。

さて、今日のお茶はどのカップで??

by kanon0719 | 2012-02-20 06:40 | 日々雑感 | Comments(0)
友来る
何かと忙しい2月。いつものことです。

もう、大分前のことですが、合間を縫って、友達が遊びに来てくれました、いっしょに御飯。



これは、
せいろで蒸した野菜ですよーーー

そして、シードル




こちらは、ダッチオーブンで作った

スペアリブの
ママレード煮です、美味美味


この他に、ブルーチーズのパスタや、サラダわさび菜のサラダなど・・・・

音楽の話、家族の話、自分の話、
盛り上がってとても楽しかったです。
また、いらしてねーー!
by kanon0719 | 2012-02-19 21:50 | お出かけ(コンサート・展覧会) | Comments(0)
いじわるばあさん



先日、友達と行ったカフェのお花。素敵なカフェでした。

テレビを見ていいたら、昨日は、野際陽子さんに遭遇。
知性的であでやかで素敵だわーーー

今日は、由紀さおりさんが出てらっしゃいました。
歌の素晴らしさは勿論、色白のきめ細やかな肌、ふっくらとしたお姿。自信に満ちた表情。
すてきですねーーー。

私は周りにとても恵まれていると思います。。。。しかし
ちょいと魑魅魍魎的なことも・・・・・・笑

こんなおばさん&おばあさんにだけはなりたくないっていうサンプルそのままの方も
いたりして・・・爆
え??私も、そんなもん??あはは~で-ス。

さて、私はどんなおばあさんになるのだろーーーー???
by kanon0719 | 2012-02-19 21:47 | 日々雑感 | Comments(4)
akakuma
追記あります

某日、所用で千葉県に行きましたら、

駅前で、こんな可愛い赤いくまちゃんに遭遇。

「がんばろう、千葉」って、キャンペーンだったみたい。
千葉キャラは、くまちゃんですか…(結構好みのキャラ・・笑)


そういえば、わが埼玉にも、ご当地キャラがいたのよねーー
なんだっけ???鳥だったかな?

地元キャラより、滋賀(ひこにゃん)や奈良(せんとくん)のキャラの方が身近に感じられますーー。


ここから、追記。
こんなページ、見つけました・・・・・




by kanon0719 | 2012-02-16 22:20 | お出かけ | Comments(4)
温度と湿度

昨日の雨で、今日は、加湿器を入れなくてもこの湿度(55%)が保たれています。
    室温は、16度から19度あたり、湿度は50~55%を保つようにしてます。
 加湿器入れてると、すぐ湿度が高くなるから、55以上になったら、マメに切ってます。

寒がりの仲間が来ると、16?17?低すぎっ!寒いっ。せめて22度に上げて・・と言われますが。
でも、楽器弾いてると、体がぽかぽか燃えてこないかな?

とはいえ、流石に夜中に練習する時には、もう少しあったかくてます。

湿度と温度で、インフルエンザ対策を実施しつつ、それでいて、節電も意識して・・
賢い生活おくってるつもりの自己満足かのんでしたぁ。


by kanon0719 | 2012-02-15 12:48 | その他の趣味 | Comments(2)
2月のコンサート   3
先日行ったコンサート。モーツアルトの協奏曲がたっぷり堪能できてとても楽しかったです。

ガット弦の響きがとても好きです。落ち着きます。
今回のプログラムの中でも、特にクラリネット素敵でした。
バセット・クラリネットというのかな?いや、バセットってつくのはホルンだけですか(この辺り知識怪しくてすみません。バセットホルンの音色もやわらかくて好きなんです。楽器の形も美しいですし。)当時のクラリネット、なんと温かくて品のいい響きなのでしょう。奏者の満江さんと楽器が一体となって醸し出す音楽。よかったです、とっても。

東京文化会館へはJRで行くことが多いのです、改札出たら目の前ですものね。でも今回は、不忍の池の周りを少しぶらぶらして上野公園を抜けていきました・・・そうしたら、迷子になりそうでした・・・だって、大噴水が消えてるんですもの(笑)工事中でした。お馴染みのランドマークが消えると方角が判らなくなる、方向音痴な私。


帰りは、言問通りに出て、ぶらぶら不忍通り方面までお散歩。このあたりの散策は好きです。
それから、お正月以来会っていなかった娘と待ち合わせて、お食事しました。

話戻って、このコンサートのピッチは430。先日(前回の記事)のバロックオペラは、392。
自分が弾く時は、チェンバロは415に合わせることが多く、440の時もあります。
ピアノや、オーケストラでは442。

昔、私は(所謂・世の中で言うところの)絶対音感があると思っていましたが・・もはや、そんなものはどこかへ行ってしまいました・・
442で平均律で調律されたピアノで弾かれた聴音の課題なら、苦労したことがない、っていう程度の音感だったのではなかろうか。ヴァイオリンやチェンバロを弾く今となっては、もっと他に欲しい音感がありまするーー。チェンバロの調律も結構苦労してますし・・・たった4本しか弦のないバイオリンでも、ちょっと大変。少しでも克服したいと思って、最近はヴァイオリンでは重音をしっかりさらうようにしています。幾分、耳もましになってきたかな・・・
でもまだまだ道は果てしないのであった。老化を隠れ蓑にしないようにようにしなくてはっ

by kanon0719 | 2012-02-13 22:01 | お出かけ(コンサート・展覧会) | Comments(2)
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